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手数UPにタクティカルリロード

デスピードがLv47になりました。ZAKUです。
倍率の高さやデザインに射撃音と段々気に入りはじめてますw
シジルは会心7・会心6・状態異常強化(細かい特効は忘れましたw)を付けてます。状態異常強化は後日検証しますが、団豚と合わせる事で麻痺貢献に活きそうです。

さて、題名の通りタクティカルリロードについてです。
銃撃戦の実戦技術であり、名前の通り戦略的なリロードを意味します。
40発マガジンに25発くらい残があるとして、交戦中の弾切れから交戦中にリロードをしないように、交戦中では無い今のうちにリロードをする等、色々なケースがあります。
MHFのヘビィボウガンにおいて、しばらく圧縮連打ばかりだったので気にしてませんでしたが、最近は通常撃ちばかりで、時々7発装填で1発2発残で攻撃チャンスにどうするか?っと悩む事があります。

壁撃ちの正解は当たり前に撃ち切りリロードが正解だが、実戦ではタクティカルリロードするが正解になる事があります。
リロードがギリ出来るチャンスは狩りの中で多く存在します。
2発残がある場合はリロード62Fに対して射撃26F×2発=52Fですから、損失10Fで何出来ないFが余るので、DPSに従い撃ってから隙を見てリロードが良さそうです。
1発残の場合は撃つとリロード62Fに対して36F余る事になります。
36F約1秒ちょいでヘビィガンナーがやれる事は調合がほんの少し程度です。
1発残があり、リロードがギリ出来るか?そんな判断のシーンでは思い切ってリロードした方が良い事になります。

圧縮の場合はリロードにつき1射撃ですから関係ありませんが、非圧縮なら実戦でこんな工夫も可能です。
判断が難しいのは事実ですが、1発残の状況のみに絞れば、射撃かリロードかの判断は割と出来ます。
こういった小細工で実戦的なトータルの火力を狙いに行く…誰も分からない事だし、微差かもしれません。

ただ…

こういったマニアックな優位性を取りに行くの大好きですw

非圧縮派の方は是非意識して見て下さい。1発残しているがリロードすると言うのはDPSで行けば手数減なのに…判断が正しいと手数が増えるんです。
これ、体感したらハマりますw

それでは皆さま楽しい狩りを♪

P.S
昨日シャンの野良PTにデスピードで突撃しました。非圧縮貫通撃ちで応戦し、火山で1麻痺に貢献する感じでした。悪く無いと思います。
ただ…貼り主さんが驚異的なバリスタ成功率でして、こういった技術は火力なんだと実感しました。
えぇ…私苦手でしてw
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