スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドラカナ運用について(長文)

今日もド派手に徹甲超速マッドサイエンス♪ 近接の仲間を吹き飛ばしまくってますw ZAKUです。

さて、今日は少しだけモンハンブログっぽい事したいと思いますw(これはなんのブログやねん!

最近お気に入りのドラカナ事、真冥雷銃【金糸雀】の運用について考えて見ました。
主力弾は通常弾2の超速、徹甲榴弾1の超速、麻痺1、麻痺2です。(滅龍弾とかも撃てるよw)

モンスター討伐に必要な火力が有限なのがボウガンです。足りなければ討伐はできません(銃器殴打とか言うなよw
で…ポーチの総攻撃量を考えなくてはいけません。
しかし、なら通常1を持ち込めば無限に…となりますが、モンスターとの戦闘が長くなれば、リスクは大きくなるため話しになりません。このため、瞬間最大火力も知る必要があります。

ボウガンのダメージ計算は下記の通りです。
武器攻撃力÷1.2=武器倍率
武器倍率÷100×弾攻撃力×距離補正(クリティカルなら1.5)×モンスターの肉質%です。
この計算からクエスト毎に設定された全体防御率が影響します。(毒のダメージは影響しません)

で…通常弾2の弾威力は12です。超速は1発あたりのダメージは半減します。それを5連射~って事になります。
ドラカナで大3の場合7発装填フルバーストした場合で、肉質20の部位にクリ距離で撃ち込んだ場合のダメージ期待値は280となります。弾強化で308です。

徹甲榴弾1の弾威力は3で、固定ダメージが30、火属性が40です。固定ダメージは超速でも半減しません。それを2連射~となります。
ドラカナで3発装填フルバーストした場合で、火属性を除いたダメージ期待値は279です。砲術師の場合418です。

麻痺1の威力は10で4発装填打ち切った場合で、ダメージ期待値120です。

麻痺2の威力は15で2発装填打ち切った場合で、ダメージ期待値は92です。

しかし、通常弾2のフルバースト時で56連射してる間に他の弾はもっと撃てますので、体感的に下記のようにしました。(計算面倒なのと、実戦に近い方が私は好きなので、DPSにはしませんでしたw)

通常弾2はフルバースト1回でダメージ期待値280(弾強化で308)
徹甲榴弾1はフルバースト2回(後少し撃てそうだが、この貴重な弾をフルバーストさせないのは実戦的にありえない)としてダメージ期待値は
558(砲術師で836)
麻痺1は装填2回と1発くらいとしてダメージ期待値は270
麻痺2は装填3回でダメージ期待値276
※気が付いた方がいると思いますが、麻痺2は装填速度が最速での比較になってますので、アルギュの場合、2より1の方が瞬間火力は高いです。

で…徹甲榴弾1の超速が強すぎると思いませんか?そう、実際に強すぎるんですw この数値は北斗の貫通超速どころの騒ぎじゃないです。
某サイトのDPS比較では、毒撃ち最強のヘヴィ(ネグロ)で、大3、火事場、笛大より強いとなってますw

じゃあ、何故武器指定されないのか…

それは下記のデータで分かるでしょう。

大3で通常弾2の総攻撃量は(現実的に装填3発の18連射のみで使用、調合は平均の2で計算)ダメージ期待値8910(通常弾強化で10692)

徹甲榴弾1の総攻撃量は全部フルバーストと残り2発打ち切り(ドスアロワナ未使用)でダメージ期待値2666(砲術師で3956)

この計算は全体防御率を含めてませんので、MHFの体力が多いモンスターに対して徹甲榴弾1の総攻撃量が足りない事が分かりますね。
北斗の凄いところは高い瞬間火力を『維持』できるところです。

しかし、4人ドラカナで低体力のモンスターと戦うと圧倒的な強さを見せつけます。
砲術師ありだとミラトリオが1ラスタで終了します。内容は麻痺2を2発撃ち、拘束して徹甲榴弾1超速9発打ち切りで終了w
ノノやカムでも1ラスタ当り前のようです。

※なお、計算がかな~り怪しいですがほぼイメージは同じはずw

そんな訳で今日も徹甲榴弾超速で暴れてきたいと思います。

それでは皆さま、楽しい狩りを♪
スポンサーサイト

コメント

Comment form

  • URL
  • comment
  • pass
  • Secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURL:http://4312941.blog94.fc2.com/tb.php/43-418f0165
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。