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ライト立ち回りの見直し

蒼ヒプが優先になる前にライトボウガンの中集めが終わる勢いです。ZAKUです。
輝毛が無いから1部位強化が進んで無いのに…。

さて、中々黒レイアソロが進まない。ライト紙集め中心だから当たり前であるw
ただしライトボウガンを淡々と進めている訳では無い。ライトボウガンをどう扱うのが良いかはきちんと考えているつもりです。
今日は優先極のグラビさんを狩る時に火事場で戦って1つ学びました。

それは…

火事場すると撃ち切りが非常に怖いという事ですw
フルグル18発の撃ち切りでさえ広範囲攻撃に巻き込まれないか?回転尻尾ギリギリの立ち位置に失敗してないか?2発止めしたほうが良くないか?っと悩みます。

そこで気が付きました。

ヘビィボウガンはそうならないのにライトボウガンでそうなるのはやはり硬直時間が気になるからです。ヘビィボウガンの硬直時間は射撃で26Fリロードで62Fです。
射撃では撃ちながらモンスターを見ます。リロードは長いのでモンスターを見てから行います。答えはこれなんじゃないかと…。

貫通弾超速射は2発切り分けでもリロードと同等フレーム数になります。にも関わらず以前の記事で私は2発切り分けで様子を見て行けると見たらフル撃ち切りに…と書いています。

うん…アウトw
ダメダメな立ち回りですね。

ヘビィボウガンとF数的に立ち回りを合わせるならライトボウガンの立ち回りは以下のようにならなければならない。

見る→リロード
見る→何発撃てるか判断→撃つ

つまり始めから撃てる弾数は判断します。そして怯み等で予定が変わったら連打で間に合えばフル撃ち切りに派生させます。(ヘビィボウガンをずっと使用してきたため撃ちながら見るのが当たり前になっていたw

これを徹底したら撃ち過ぎによる被弾や際どいシーンが一気に減りました。また、無駄なスカ撃ちも減らせました。
後は判断を誤らないよう感覚を掴んで行けばライトボウガン1年生は卒業出来そうです。
精進したいと思います。

それでは皆さま、楽しい狩りを♪
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