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廃熱装備思考

昨日久々に元団長に会いました。元気そうでなによりです。 ZAKUです。
後はうちの団員1名がなかなかインしないのが心配です(チラ
 
さて、今日は排熱装備を作った?のでご紹介します。
 
頭 超絶のピアス8
胴 ファランF
腕 ファランF
腰 ファランF
脚 エクエスFX
カフ 短縮カフ×2
装飾品 集中G×2、装填珠、通常弾強化、残り大砲珠
 
前回記事の適当…じゃなくて、優秀装備に珠詰め替えただけってのは内緒だw
 
スキルは砲術王、集中1、回避性能2、絶倫、通常弾強化、攻撃力アップ小、装填数、装填速度1、反動軽減2、自動マーキングです。
 
これにネグラブロブスを担いでギルコティガへ団員のヒグレと行ってきました。
開始早々睡眠→穴→麻痺その後適当にガチで平均3ラスタでした。
 
で、この3ラスタに私は徹甲3を9発、毒弾2を6発、麻痺弾1を8発、通常弾3を約50発、排熱3発を撃ちました。
集中1があれば排熱を撃てる回数が1.5倍になります(事実集中無しでは2発が限界でした)
しかし排熱は撃てば撃つほどゲージが長くなりますから正確には『1クエあたりに』撃てる回数が1.5倍にはならないため注意が必要です。
砲術王は排熱の威力が1.2倍になりますので、集中1より1クエあたりの攻撃量が上がる比率は下がりますが、上記のとおり集中をつけても後半には撃ちにくくなりますから、単純な比較をしてはいけませんね。
 
ギルコティガで私が撃った総攻撃量は5643ダメージ。これは全体防御率0.95のティガに対してですが、これを大3弾強化狙撃のドラ天(ヘビィバレル)貫通1肉質30に換算すると91発になります。
ドラ天は貫通7発装填ですから13回リロードでこの数値に達します。
ギルコの時の私は排熱も含めて76発16リロードでしたからスピードとしてはドラ天の方が上回りますし、火事場というスキルが発動できない排熱装備に対して、ドラ天貫通装備なら火事場が使える事を考慮すると性能は微妙と言わざるをえない…と言いたいところだが、全て貫通で数値を出したドラ天との比較に実は落とし穴があります。それはヘビィが失った力である『肉質無視』です。
実は5643ダメージのうち、4189ダメージは排熱によるダメージです。このダメージは全体防御率で上下しますが、『モンスターの肉質』によるダメージ変化はありません。
つまり…そういう事なんですねw
 
ちなみになぜ集中2砲術神というスキル構成にしなかったのか?と言うと、高防御率超体力のクエになると撃ちこむ弾の数は増えるが、排熱の回数はそれに比例して多くはならないため、弾の威力自体を切り捨てるとクエの後半が苦しくなるのは目に見えてます。また、ヘビィーガンナーとして主要弾の弾強化無しで扱うなんてできませんでしたw(ヘビィガンナーの意地でござるwww)

しばらくはこの装備で廃熱フィーバーしたいと思います。
 
さて…後は嵐の型が強化されるのを待つだけですねw
 
それでは皆さま、楽しい狩りを♪
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