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韋駄天ヒプノック繁殖期 最終

韋駄天ヒプノック繁殖期ですが、正解武器ってHCババ砲?そんな気がする。ZAKUです。

睡眠爆破があると1睡眠でも大タルG2を4発分に出来るのがいいですね。
またスロ2で弾強化も付けられるのもナイスですね。まぁ…持ってないから試せないんですけどw
後は新しいカルドヘビィや課金に良さそうなのもありますね。

う~ん…今回はわからない><
いや、毎回わかって無いんですけどねw

で…タイムは更新出来ませんでした↓

まぁ…そんな事より暫定順位出して~

それでは皆さま、神速の狩りを♪
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ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道7~

前回記事 http://4312941.blog94.fc2.com/blog-entry-231.html

卒業式当日は色々な人たちと連絡先を交換した。これはこの先ハンターをやって行くのに色んな依頼を受けられるように行う学校の伝統となっている。ポルル達も多くのハンターと連絡先を交換した。

そして卒業式が始まる前にポルルはリンクスと話していた。

 リンクス「いよいよ終わりか…」
 ポルル「ハンターとしては始まりだけどね」
 リンクス「そりゃそうだなw」
 ポルル「…で、ユウェルには気持ち伝えたのか?」
 リンクス「…」
 ポルル「たぶん上手くいくと思うけどな~」
 リンクス「お前の勘は外れるからなwww」
 ポルル「ヲイw」
 リンクス「まぁ…後悔しねぇようにするさ…」

リンクスはユウェルに恋していた。

そして卒業式が始まると全員ハンターの証を受領した。授賞式にはバックの名前もあった…。
色々あったがヘビィボウガン部門は4人卒業という事になった。

卒業式が終了し最後のホームルームを行った。教官は泣いていて何を言っているのか分からなかったが、全員教官の性格からして何を伝えたかったのかは理解した。

ホームルームが終わり解散した直後にリンクスのもとに双剣、片手剣、狩猟笛使い3名のハンターがやってきた。ギルドハンターを目指す同期卒業生だった。リンクスはこのチームに入りギルドハンターを目指すことになった。

ユウェルはすでにサポートハンターへ契約が決まっていた。ホームルームが終わるとファンがユウェルを囲んでしまった。

 ポルルは「ユウェルって人気あったんだな」と少し笑った。

ポルルはリンクスがユウェルを連れ出すところを見たので、帰宅する事にした。

ポルルのもとにも大勢のハンターがやってきたが、ポルルは誘いをすべて断った。それは他国への旅をするためだった。ポルルは他国へ旅に出るがどうかと声をかけたが誰も乗ってこなかった。それほど他国の…いや、まだ見ぬモンスターとの遭遇はハンターにとって怖いものだという事でもある。

ポルルは自宅に帰るとすぐに幼馴染のリディアに会いに行った。
明日からメゼポルタという巨大都市へ旅立つ事を伝えた。リディアは少し寂しそうだったが頑張ってと言ってポルルを後押しした。

翌朝出かける時に母が装備一式を用意していてくれた。動きやすいのに急所部分は弾丸でも貫けないほど丈夫な強度をほこるいい防具だった。そしてお金も渡された。学校時代最後の半年で自分が稼いだお金だった。

 ユイ「武器だけはね…あんたの感覚が大切だから自分で選んでこい。頑張れよ」

そう言うと母は家事に戻って行った。
父は母と一緒に笑いながら家に入って行った。

ポルルは工房へ行き色々な銃を担いで相棒を決め、船乗り場に向かった。
船乗り場にはリンクス・ユウェルがいた。

ポルル「お前ら…こんなとこにいていいのか?」
リンクス「俺は明後日が初のクエだから大丈夫さ」
ユウェル「遅刻するって連絡したから大丈夫」
ポルル「連絡したからってwww」
リンクス「バックと一緒に夢かなえて来い」
ユウェル「元気でね」

ポルルはリンクスとユウェルの距離が近いことを確認して笑った。

 ポルル「二人も仲良くねw」
 リンクス・ユウェル「www」

こうしてポルル達は各々の夢を追って旅立った。

ヘビィガンナー物語 序章 終わり

ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道6~

前回記事 http://4312941.blog94.fc2.com/blog-entry-230.html

特別講師として来たのはポルルの母親だった。
ポルルは何が起きたのか分からなかった。

 ウォーレン「お前らこのお方がヘビィボウガン秘伝極みの称号まで取られたユイさんだ!」
 ポルル「母さんが!?」
 ユイ「次ここで母と呼んだら頭ぶち抜くからな」
 ポルル「…はい」

そこにはいつも家でご飯を作る母はいなかった。でもこれで父が母に従う理由や教官が家で驚いていたのも分かった。

それからヘビィボウガン組は実践からはなれる事になった。
基礎体力の向上、精神力の向上、記述力の向上の3点を徹底的に強化した。
その内容は熟練のハンターでも逃げ出すものだった。また、殴る蹴るといったスパルタでユウェルは毎日泣いていたしリンクスもボコボコにされていた。ポルルにいたってはヘビィボウガンで殴られ流血するほどだった。何故か教官のウォーレンも参加させられていたw

そして約1年半が経過した。

 ユイ「まさか全員ついてくるとはね…いや、ウォーレンは脱落したかw」
 ウォーレン「それは言わなくていいでしょw」
 ユイ「もう教える事はない!学校生活残すところ半年…ここから先は3人で現場へ行きまくれ!」
 ポルル・リンクス・ユウェル「はい!」

訓練が終わり解散する寸前に教官が3人に聞いた。

 ウォーレン「よく耐えたな…お前達の今の夢はなんだ?」

しばらく間をおいてユウェルから答え始めた。

 ユウェル「私…レジェンドラスタになる」

レジェントラスタとはラスタのはるか上に存在する伝説のラスタの事。

 ユイ「いい夢だね♪ユウェル…お前ならなれるよ」
 リンクス「俺はギルドハンターの夢は変わっていない。世界中のモンスターを狩って回りたい」
 ユイ「リンクスなら特命ギルドハンターにだってなれるよ」

特命ギルドハンターとはギルドハンターをまとめる総括の事

 ポルル「俺は…世界一のヘビィガンナーになる!」

それはポルルがバックの夢を引き継ぐという宣言であった。

 ユイ「ほう…面白いね。まずは世界中回ってきな!」
 ポルル「はい」

こうして3人は夢を再確認し、残りの半年間を全力で狩りまくった。
半年で受けた依頼の数は116件、失敗はたったの1回だった。その失敗は捕獲依頼で討伐してしまったものだった。

そして3人は卒業式をむかえる…

つづく

ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道5~

暇な時に…ってこのブログ見に来ている時点で暇かw

前回記事 http://4312941.blog94.fc2.com/blog-entry-226.html

そこには死にかけていたはずのバックが一人で戦っていた。
バックは近距離で暴れ狂うティガレックス相手に必要最小限の動きで避け、右後ろ足だけに通常弾を正確に撃ちこんでいた。
血は飛びだしフラフラなのに完璧な動き、完璧な射撃…それはポルルが目撃する最初で最後となるハンターの覚醒シーンだった。

 バック「ティガレックスの足はかなりダメージを負っている!もうすぐ転倒するから撤退準備しろ!」

バックがそういうとついにティガレックスは転倒した。バック1人で転倒させてしまったのだ!
全員バックの集中力に震え上がっていた。こいつは本当に世界一になるかもと!

ティガレックスが転倒すると同時にバックも倒れてしまった。
すぐにポルルがバックを担ぎ撤退に成功した。ポルルはバックの怪我が命にかかわる重症だとすぐにわかった。
ポルルはバックを応急処置しながらキャンプに到着し信号弾で連絡船を呼んだ。
バックの血はようやく止まったが、血が足りなくて危険な状態がつづいていた。
連絡船が到着し医療班に確保されると全員意識を失って倒れてしまった。

ポルルは薄れて行く意識の中でバックが見せた立ち回りを思い出していた。神がかっていた…すごい奴だとは思っていたがこれほどとは思っていなかった。帰って休んだらバックに何故あそこまで攻撃を最小の動きで避けられたのか…聞きたい。リンクスもユウェルもそう思っていた。

しかし残念ながらバックが目を覚ます事はなかった。

ポルルが目を覚ますとリンクスとユウェルが目を真っ赤にしてポルルにバックが死亡した事実を伝えた。
ポルルはこの事実を受け止めるのに1週間かかった。
事実を受け止めたポルルだが、チームリーダーとして全員を無事に帰せなかった事に強い罪悪感を持っていた。
リンクスもユウェルも同様だった。
バックが亡くなり1週間がたった学校の帰り道でポルルがリンクスとユウェルに言った。

 ポルル「バックの最後…すごかったな…」
 リンクス「空を舞う羽のように…華麗な回避だったね…」
 ポルル「あいつが死んだのは俺のせいだと思う」
 ユウェル「そんな事ない!」
 ポルル「みんなのせいでもある?」
 リンクス「あぁ…そうだな」
 ユウェル「…だよね」
 ポルル「教官が言っていた死ねって言った覚悟がようやく分かった。死ぬ気で守れって事なんだと」
 ユウェル「あの時のバックはまさにそれだったね」
 ポルル「俺さ…明日から教官に練習メニューを変えてもらおうと思う」
 リンクス「と言うと?」
 ポルル「もっと強くなれるように…厳しくしてもらいたい」

この練習を厳しくする事にリンクスもユウェルも納得しウォーレンは3人の覚悟が決まった顔を見てこう答えた。

 ウォーレン「私の師匠も同期を失っている…悔しかったと言って驚異的な訓練をしたそうだ。その師匠は訓練によって秘伝極みの称号を取られた」

 リンクス「秘伝極みって…」

※秘伝極みとはその武器において右に出るものなしと認められた世界共通の称号

 ウォーレン「その師匠と同じ訓練…いってみるか?」
 ポルル・リンクス・ユウェル「やります!」
 ウォーレン「分かった…明日から特別講師を迎える。楽しみにしていろ」

こうしてポルル達は運命の狩りを経験し大きく運命を曲げていく事になる。

つづく

韋駄天 ヒプノック繁殖期1

とりあえず行ってきました。ZAKUです。

ヒプ韋駄天1

アイテムボックスから秘薬、バリスタ、大タルG2、支給用タル、戻り玉をもってインしました。
バリスタ前にさっさと罠仕掛けて大タルG2を設置してハマったらバリスタ10発打ち込みます。
その後エリア付近から離れて戦闘して貫通1と2を撃ち切ったら戻り玉で貫通1と2を補充してイン。
エリアインして少し前に支給用タルをおいてヒプが突撃してきたら貫通で起爆。
後はひたすら貫通を通して終わりました。

ランページでこのタイムってのもどうなのか分かりませんが、これ…HC武器なかったら弾足りない気が…。

連戦は激しく毛根にダメージを負いそうなので暫定順位を待つことにしました。

ちなみに爆弾とバリスタは怒らせてから使う作戦を何度か試しましたが、罠抜け早いし、設置チャンス少ないしでストレス凄かったのでやめました。

でも頑張って10分はきりたいところです。

それでは皆さま、神速の狩りを♪

ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道4~

前回記事 http://4312941.blog94.fc2.com/blog-entry-224.html

雪山に到着したポルル達は早速登山を開始した。
すぐにポポが大きな爪でヤツ裂きにされて倒れているのを発見した。フルフルじゃない…ポルルが全員を止める。
 
 ポルル「この傷はフルフルじゃない…何かいるぞ」
 バック「この荒っぽい爪後は牙獣でもない…ティガレックスか?」
 ユウェル「もしティガレックスならこのクエストは私達では無理だわ」
 リンクス「でもティガレックスならなぜこのポポは食べられていない?」
 
リンクスの冷静な分析通りこれはティガレックスではない。実は以前ユウェルが吹き飛ばした先輩達のイタズラだった。違うモンスターがいる事を思わせてクエスト撤退…つまり失敗させてやろうって陰湿なイタズラだった。
 
 リンクス「これは人の犯行だよ…」
 ポルル「なんで分かるの?」
 リンクス「よく傷を見てみて…爪でひっかいたなら傷は全部同じ間隔でないとおかしいよね」
 バック「なるほどね。そう言われると傷が不自然だな www 」
 リンクス「それと決定打として足跡が…ね www 」
 
ポルル達は判断する訓練のために教官が仕掛けたものだと勘違いして先に進む事にした。
雪山は驚異的な天候の変わりを見せてポルル達を阻んだ。
途中でドスファンゴに遭遇し討伐したが、雪が吹雪いて視界が悪く、足場も悪いので苦戦してしまう。この戦闘でバックとユウェルが少し負傷し、日も落ちかかっていたためポルルは雪山の洞窟内で暖を取る事にした。
 
 ポルル「侮っていた。闘技場訓練のドスファンゴなんてすぐに倒せたのに… 4 人いてあんなに苦戦するなんて」
 バック「大きさ、スピード、タフネス…野生の強さってのはすげぇな」
 リンクス「環境の悪さもかなり厳しいな…フルフルをみつけたらどう戦うか考えた方がよさそうだな」
 ポルル「そうだね。フルフルは目が見えない代わりに音と熱で対象を探してくるから、雪山は特に温度差があって攻撃対象をみつけるのが早いかもしれないね」
 ユウェル「もう日が落ちちゃう…後 1 日しかないから頑張らないとね」
 
ポルル達はポルルとリンクス、バックとユウェルの 2:2 のチームを作りフルフルを挟み撃ちする作戦を考えて翌朝を待った。
朝目が覚め準備したポルル達は雪山の捜索を開始した。
しばらくして雪山頂上付近に到達したポルル達は異変にすぐ気がついた。ポポの残骸と巨大な足跡があったからだ。
 
 リンクス「バカな…ティガレックスがいるのか?」
 ユウェル「血の跡が新しい…近いわ!」
 ポルル「下山する!長居は危険だ」
 
すると次の瞬間山上から大きな影とともにティガレックスが降りてきた!
猛るティガレックスの咆哮に全員凍りついた。先輩達のイタズラによって出たポポの血がティガレックスを呼び寄せてしまったのだ!
 
 バック「誰か閃光玉!」
 リンクス「フルフルの狩猟だぞ…持ってねぇよ!」
 ポルル「みんな落ち付け!ティガレックスから目を離すな!ゆっくり後退する!」
 
ポルルの選択肢は正しかった。背中を見せて走ったところでティガレックスの方がスピードは早いため追いつかれてしまう。攻撃を受ければ致命傷は避けられない…
 
 バック「ダメだ!これだけ暴れまわられると後退すら難しいぞ!」
 ユウェル「ポルル!攻撃指示を!」
 
ポルルは少し迷ったが攻撃してほんの少しでも怯んでくれれば撤退のチャンスが生まれると考え全員に攻撃指示をだした。
 
 ポルル「全員攻撃するぞ!怯んだ隙に撤退する!」
 バック・リンクス・ユウェル「了解!」
 
しかし全員攻撃を避けるので精一杯で、たまに撃ちこむ貫通弾ではどうにもならなかった。
そして戦闘を開始して 30 分が経過した。全員もう限界が来ていた。
そしてユウェルが雪に足を取られて転倒してしまう。ティガレックスはそのユウェルに狙いを定めた!
とっさにバックがティガレックスの目の前に立ち通常弾を顔めがけて発射した!
ティガレックスは一瞬怯んだためユウェルは立て直せたが次の瞬間狩り場に鮮血が飛び散った。
バックが胴体を噛みつかれてしまった。みんな一斉射撃ではなそうとするもティガレックスはバックの胴体に噛みついたままバックを引きずり始める。
ユウェルの拡散弾が足に命中してティガレックスはバックをはなしたが、バックはピクリとも動かなかった。
そしてティガレックスは全身に血を登らせて大きく吠えた…怒り状態だ。ポルルが叫んだ!
 
 ポルル「リンクス・ユウェル!バックを担いで逃げろ!」
 リンクス「お前はどうすんだ!」
 ポルル「俺は避けられる!閃光玉を調合して助けに来てくれ!」
 ユウェル「素材玉もないのに調合はできない!勝手に囮になろうなんてしないで!」
 
すると動きが別次元のように早くなったティガレックスの突進をリンクス・ユウェルと攻撃を受けてしまい 2 人とも骨折をしてしまう。そしてポルルも飛びつきの尻尾が頭に当たってしまい意識がもうろうとして倒れてしまう。
 
ポルルは思い出していた。近所の森で幼馴染のリディアを助けようとしたが、力なく何もできなかった事を…
 
俺は…また自分は何もできないのか…
 
射撃音が鳴り響いている…誰だ戦っているのは?
リンクスか?ユウェルか?俺も戦わなきゃ…
 
ポルルの意識が回復するとそこには信じられない光景があった…
 
つづく

韋駄天ヒプノック繁殖期 作戦思考

久しぶりに普通の記事を書いている気ガガガ…ZAKUです。
例によって韋駄天作戦思考してみました。
 
さて、今回の相手はヒプノック繁殖期です。指定防具になぜハンショクフェイクを使わなかったのか聞きたいところですけど、実際に使われていたらきっと集中できないって苦情をいれてそうなので黙っておきますwww
 
肉質は足50と腹90がポイントになりそうです。
腹を通常弾ピンポイントは厳しいので貫通弾がメインとなるかと思います。そうなると武器の最適は間違いなくランページホーンかと思います。HCババヘビィの通常弾で弾強化も腕次第でかなり早くなる可能性がありますけどね。
今回の防御率が0.6だった場合にランページホーン貫通Lv1で腹へ撃ちこむとダメージは1ヒット33dとなります。
腹に1ヒットしかしなくても6発装填を撃ち切ると198dとなります。
胴体の耐久値は200となっていますので1リロード1怯みは確定的かと思います。
射撃制度とヒプノサイズと行動次第では壁にヒプを押し込んで怯みハメになる可能性もありそうです。
怯み値計算できるくらいおとなしいヒプを壁際に追い込んでこっちを向かせられたら…条件厳しいなwww
 
普通に行くなら突進を壁で止めて距離を保ちつつ貫通を撃ちこんで行くことになるかと思います。
アイテムに何があるか分かりませんが開幕から少しでも早く怒らせられる作戦がよさそうです。
 
なお、スキルに睡眠無効を付けられたらすごく攻撃チャンスが増えそうなので、武器スロ含めてランページ以外が正解になるかもしれませんね。
 
それでは皆さま、楽しい狩りを♪

ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道3~

暇な時に読んでいただければ幸いです。

前回記事 http://4312941.blog94.fc2.com/blog-entry-223.html

ユウェルの暴走でヘビィボウガン部門は1週間の自宅謹慎を受ける事となった。
全員教官に強烈な説教を食らった。そして最後にこう言った。

 ウォーレン「お前達の夢はなんだ?謹慎中はずっとそれを考えておけ」

ポルル達は帰宅しながら夢を語った。
ポルルの夢は国境警備隊に入る事だった。国境警備隊はハンターの中でも特に優秀な者のみが入隊できる。国内の危険水準を下げるために日夜狩りを行うのがほとんどだが、稀に他国との抗争に借り出される事もある。
リンクスはギルドハンターになる事が夢だった。ギルドハンターは難関クエを請け負うハンターでプロハンターとも言われている。
バックは世界一のヘビィガンナーになるという曖昧なものだったw 世界一っていう規模がバックらしい。
ユウェルはサポートハンターになる事が夢だった。サポートハンターは依頼を受けたハンターがメンバーを集めきれない時に同行するハンターで、有名になるとサポート依頼が多くなり価格も高くなって行くのでプロより報酬が多くなるハンターもいる。
卒業したらみんなそれぞれヘビィガンナーの道を歩んで行くだなって思うと、今一緒にいられるこの時を大切にしなきゃいけないなとポルルは思った。
自宅謹慎中はそれぞれ夢を考え、どのように成功させるのか等を考えてすごした。
1週間が経過し久々の登校をすると教官が嬉しそうに言う。

 ウォーレン「今日はみんなで夢を語り合うからな!楽しみにしておけよ」

謹慎になった日にみんなで語り合ってしまったが、ここは教官が嬉しそうなので全員まるで知らなかったというリアクションを取りつつ語り合った。この時リンクスのリアクションが下手すぎたのは大人になってもネタにされるほどだった。

 ウォーレン「みんないい夢だな!バックはもう少し具体的になw 明日から大型モンスターの訓練に移る。いいか、夢があるんだ…死ぬなよ」

教官は最初の話で死ねといったがここでは死ぬなと言った。この意味はなんとなくだが全員理解した。

翌日からクック等の練習を開始し、ババコンガやフルフルとどんどん進んだ。教官が小型モンスターの訓練を繰り返したのが功を奏して全員楽に大型モンスター討伐に成功した。動きまわるランゴスタを撃つ事にくらべたら大型モンスターの弱点を狙えのが楽だった。

それでも全員気を緩める事なく練習を繰り返した。教官ならもっと早くやるだろう…凄腕クラスなら…っと上を見るようになっていたからだ。
この大型モンスターの訓練は半年ほど繰り返した。そしていよいよ初の現場へと向かう事になった。
初の現場クエストは雪山でフルフルの狩猟となった。
実際のクエスト依頼を受けた内容のため4PTで教官はついて行かない。

 ウォーレン「訓練用と野生のモンスターは違うし、不測の事態が起こる事もある。何かあった時は全員冷静になれ!」

教官はそう言ってポルル達を送りだした。

クエスト依頼内容
雪山 フルフルの狩猟
制限期間2日
チームリーダー ポルル
火力チーム バック・リンクス
狩猟補助 ユウェル

ポルル達はこのクエストで自然の厳しさを知り・自分達の無力さを思い知る事になる。


つづく

ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道2~

うん…暇な時に読んでくださいw

前回記事 http://4312941.blog94.fc2.com/blog-entry-222.html

ポルルは入学式に参加するために登校すると、大勢がこちらを見ているのに気がついた。みんな少し笑っていたので社会の窓でもあいているのかとキョロキョロするも何もなかったため自分じゃないと思っていた。

入学式が進み、武器部門ごとに担任が発表され整列していく。この時気がついた…何故みんなに見られて笑われていたのかを…ヘビィボウガン部門は自分を含めてたったの4人だけだった。

入学式が終わり教室に戻ると教官が自己紹介をした。

 教官のウォーレン やや暑苦しい感じのおっさんで頭のネジが数本吹き飛んでいる感じだった。

そしてこの学校生活で運命を共にし、ハンターになった後も強いつながりを持つ事になる同僚達…。

 リンクス ちょっとイケメンでクールなイメージだが話すとバカっぽい
 バック 熱血漢で喧嘩早いイメージで話すと正真正銘のバカ
 ユウェル 紅一点の美女だが心配性で頼りない感じ

ある程度話終わったところで教官が言った。

 ウォーレン「年々受講数が減って行くこの部門…問題点はなんだと思うか?」
 バック「けっ…この男の武器の良さがわからねぇへなちょこどもが増えたって事だろ」
 リンクス「ヘビィボウガンは扱いが難しいからね。重いし…ヘビィなだけに」
 ユウェル「それダジャレのつもり?」
 ポルル「やっぱり特殊弾の禁止…ですか?」

※特殊弾とはモンスターの肉質にめり込む特殊合金加工された弾の事。毒素の強い加工剤を使うため自然破壊となるため現在は使用を禁止されている。(禁止前はヘビィボウガンのメイン弾であった)

 ウォーレン「全員違うな。狩り場での死亡又は負傷による引退が最も多いのがヘビィだからだ!」

4人しかいないのだが全員静まり返ってしまった。
さらに教官が続けて言った。

 ウォーレン「でも全員死を恐れるな!果敢に戦って…そして死ね!その姿こそヘビィガンナーだ!」

このイカレタ発言にみんなして大笑いした。それはもとより全員その覚悟があったからだ。
この時…教官が少し感動しているようにも見えた。

 ウォーレン「この部門はそれくらいの覚悟がいる…だから両親に本日私が会いに行くと伝えておいてくれ」

そう教官は言って解散した。

夕方になって教官が家を訪ねてきたので、父と母を呼ぶと教官は何かに驚いた様子でものすごく低姿勢だったが、何を話していたのかはわからなかった。でも父と母は教官を知っているようだった。

翌日早速学習が始まった。周りの部門はクック狩猟だったがヘビィ部門はヤオザミやランポスといった小型モンスターの狩猟だった。そこから来る日も来る日も小型モンスター清掃の訓練だった。

 バック「なんで俺達だけ小型なんすか?もう十分やれてるだろ!」

バックは我慢の限界といったところだった。

 ウォーレン「クックック…やれてる?あれでか?」

そう言うと教官はヘビィを担ぎ闘技場へ入って行った。
現在練習中のランゴスタ5匹、ランポス3匹、ガミザミ3匹を教官はあっと言う間に終わらせて見せた。

 ウォーレン「俺がなんで教官やってるか分かるか?」
 リンクス「それだけの腕があるからって訳か…」
 ウォーレン「逆だよ…この程度では凄腕の世界ではやっていけねぇのさ」

この一言に全員が燃え上がった。すこし舐めてかかっていた小型モンスター討伐訓練を真剣に取り組んだ。【教官のタイムを超えてやる】を合言葉に…

優等生のユウェルは元々真剣にこなしていたがたまに拡散弾ばらまいて怒られていた。
リンクスは素早く動く小型モンスターを次々に射撃していくセンスを見せたが、後にこれが散弾詐欺だと分かる。
バックは波が荒いが集中した時は本当に教官に近い射撃を見せた。
ポルルは被弾もしないがタイムも伸びなかった。

そして…3ヶ月にも及ぶ小型モンスター清掃訓練が終わったある日、学校の廊下でリンクスが他部門の生徒に色々言われているのをみつけた。相手は上級生のようだが…

 上級生A「オイお前ダサイ武器担いでんな…ヘビィとか時代遅れすぎるだろwww」
 上級生B「主流のライト買うだけの金がねぇんだろwww」

ポルルはすぐにバックを掴んで止めた。

 ポルル「お前が暴れるとややこしくなる、我慢しろ!」
 バック「我慢?なんで我慢しなきゃならねぇ!」

バックは今にも暴走しそうだったが、先に暴走したのはユウェルだった。
ユウェルは黙ってヘビィボウガンを構えると5層式の弾を詰め込んだ。
ポルルもバックもこれが何の弾かすぐにわかった。拡散弾Lv3である。

 ポルル「ユウェル!マジかよ…」
 ユウェル「たぶんあたらないから大丈夫よ」
 バック「ハハハッぶち込んじまえ」
 ポルル「たぶんて…むちゃくちゃだ…」

これに上級生達は気がつく。

 上級生A「そんなへっぽこ銃で撃てるのか?俺たちにwww」
 上級生B「そんな事したら俺達は全力でやり返しちゃうよwww」

次の瞬間ユウェルは引き金を引き拡散弾は上級生Aに直撃する。さらに飛び散った小タル爆弾で上級生Bもろとも吹き飛ばしてしまう。そばにいたリンクスは間一髪ダイブして避けた。
上級生Aは肋骨骨折に上級生Bは吹き飛んだ衝撃によって左手と両足を骨折した。

 上級生A「マジかこいつ…」
 上級生B「糞が…ぶち殺す!」

ユウェルは黙って次の弾を装填し始めた。

 ユウェル「心配しなくていいわ。あなた達ここで死ぬんだもの」

ユウェルの一言に全員背筋を凍らせポルル・バック・リンクスが全力で止めに入った。
すぐに救急ネコタクが駆け付け上級生達は運ばれ、リンクスとユウェルは教官室に連れて行かれた。

 ポルル「ユウェルこえぇぇぇ」
 バック「まさか撃ちこんだうえにトドメまで刺そうとするとは…本物か?」
 ポルル「まぁ…すっきりしたけどね」
 バック「そりゃそうだな」

この事件がきっかけでこの4人は運命の狩りへと遭遇する事になる。


つづく

ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道~

※これを読まれる前に言っておきます…本当に暇でやる事ないわ!ってくらいの時に読んで下さい。

ヘビィガンナー物語 序章~ハンターへの道~

なんの変哲もない家庭に育った 14 歳の少年ポルルと幼馴染の少女リディアは毎日のように学校から帰ると近くの森で遊んでいた。ポポ等のおとなしいモンスターしかいない森なので大人達も子供達の遊び場として認めていた。
冬前のちょっと肌寒いこの日も同じように近くの森で遊んでいた。

 リディアが「今日はなんだか特別に寒いね」と言う。
 ポルルも「今日は寒いからポポもいないね?」と言う。

ポルルも例年と比べると今日は特別に寒いと思っていた。しかし冷静に考えるとポポは毛に覆われた寒さに強いモンスターで雪山にも生息している…何かがおかしい。

しばらくしてリディアは気がついた。異様な冷気に荒々しいモンスターの呼吸音…振り返るとそこにはデュラガウアがいた。
デュラガウアは獰猛で冷気をまとったモンスターで好戦的だ…襲われたら大人でもなすすべなくやられてしまう。
リディアは声もでずしゃがみこんでしまった。
それを見てポルルも気がついた。その存在に…
ポルルは今にも走って逃げようとした。しゃがみこんでしまったリディアを置いてでも…

 リディアが叫ぶ「ポルル!逃げて~」

この瞬間にポルルは気がついた。男として…いや、人として 自分が何をしようとしていたか!
ポルルはとっさにカッターナイフを出した。当然こんな工作用のナイフでは傷一つ付かない事は分かっている。
しかしデュラは好戦的なので攻撃対象をすぐにポルルに移した…ポルルの思惑道理だ。
するとデュラ一気にポルルに向かって突進してきた!
ポルルは死にたくない一心でダイブするも右手を爪で引っかかれてしまう。傷は深く腱にまで到達し、血は吹き出し腕が全く動かないほどの重症を負ってしまう。また足も捻挫してしまいまともに動けない…

 ポルルは力を振り絞って叫んだ「リディア大人達を呼んできて!」

ポルルは自分がもう助からない事を悟っていた。リディアは逃げろと言っても逃げないのは分かっているので別の言い回しをしたのだ。

 リディアは「なんとか生き延びて!」っと言って走ろうとした。

その次の瞬間デュラガウアの様子が明らかにおかしくなった。異常な威嚇をしている…何かに脅えているようにも見えた。

ポルルとリディアが振り返ると大きなボウガンを構えた白服のハンターがそこにいた。

 白服のハンターが「動くと眉間に弾丸ぶち込むよ!」っと言うとデュラガウアは白服のハンターに襲い掛かる。

白服のハンターはその攻撃をほんの少しだけ動いて避け、背中に弾丸を発射した。
弾丸はデュラガウアを貫き、デュラガウアは転倒した。

 白服のハンターが「次は命ないよ」っと言うとデュラガウアは森の奥へ逃げて行った。

ポルルは命だけは助かったが右腕は肩より上には上がらなくなってしまった。
ひそかに夢見ていた双剣ハンターへの夢はほぼ途絶えてしまった。

しばらくしてポルルは家の倉庫でヘビィボウガンをみつけた…それはガストラフェテスという旧式の銃だった。ポルルは自分の親も昔はハンターを目指していたんだと知る。
ポルルは双剣使いの夢はあきらめたが、実はライトボウガン使いでハンターになろうと思っていた。それはボウガンなら右腕が上がらなくてもボウガンを支えれば戦えると考えていたからだ。しかし、この思いはすべて吹き飛んでしまう…それはこのガストラフェテスのフォルムに魅了されてしまったからだ。

ポルルはすぐに父親に倉庫にある銃を使わせてほしいと頼んだ。
 すると父は「血はあらそえねぇな」っとだけ言って母親を呼んだ。
父が母に事情を説明すると母は黙って奥からダンボールを持ってきてポルルの目の前に置いた。
 母親は「ヘビィボウガンの道は険しいよ。武器を持つのなんてまだ早い…これだけ全部頭に詰め込みな!」っと言うとご飯を作りに厨房へ戻っていた。

ポルルはダンボールを開けるとそこにはぎっしりヘビィボウガンの事が書かれたノートが詰まっていた。

 父が続けて言う「そのノートは母さんが15年にわたるハンター生活で身に付けた事を書き遺したものだ」と言っていつものようにビールを飲み始めた。何故か少しだけ嬉しそうだった。

現在ヘビィボウガンはあまり使われていない。それは武器の重さゆえの機動力やライトボウガンの攻撃力底上げがあり使いにくい印象しかないからだ。それでもポルルはヘビィボウガンを選んだ。

ポルルがヘビィボウガンを学び始めてから1年がたち15歳になったポルルは進学をハンター学校にした。
母親からガストラフェテスの所持を許されて1ヶ月がたちポルルは入学式に向かう…

つづく

攻撃や見切りスキルはどうなのよ…

聴覚保護がいらない相手には大4フルスキルまで行く事が分かりました。ZAKUです。
超絶のピアス7に達人ポイントが割り振られていたの…昨日知りましたwww

武器スロ1
超絶のピアス7
ファランF
エクエスFX
ストレガFX
エクエスFX
カフ 精密射撃カフ
装飾品 針穴G1、怪力2、仙人G1、残り剛力
スキル 攻撃大、見切り4、火事場2、回避性能2、絶倫、貫通弾強化、狙い撃ち、装填速度1、装填数、反動軽減2

この装備だとHCでもガノ・ザザミ・ギザミあたりにはかなり戦いやすい感じでした。絶倫があって転がり放題ってのも戦いやすいですしね。また、ベル・ドラキュロスも咆哮範囲が狭く回避もできるので戦いやすいし、デュラやティガも咆哮は回避すればいいので戦いやすいですね。(HCティガとか超耳あっても回避必須なシーンもありますしね)
こう考えると聴覚保護が必須でない相手って結構多いんですよね。(カウンター咆哮があるタイプは必須)

最近ではネカフェやFXを交えると超高級耳栓付けて特4フルスキル装備も組めるのですが、装填速度が付けられなかったり、あまり使わない餓狼2仕様だったりするので私は現在あるもので対応している感じです。トルマリンを作っているのでこれ以上防具作る意欲がないっていうのもありますけど。

で…気になったのは大3と大4と特3と特4の差がどれほどあるのかっていう事ですね。たいがいにして大差なしって結果のような気もしているんですけどもw

武器はテネブラ貫通弾Lv1でスキルは火事場2・貫通弾強化・狙い撃ちに各種攻撃と見切りスキルで比較しました。(肉質30)
大3  31d×3Hit=93d
大4  32d×3Hit=96d
特3  31d×3Hit=93d
特4  32d×3Hit=96d

大4とダメ差がないのは切り捨ての関係です。つまりその程度しかダメージアップは期待できないわけですね。切捨てが無くてもダメージ1差って事です。

防御率0.8体力12000の肉質30の壁を貫通弾1だけでぶち破るとしたら下記の弾数になります。
大3 163発(リロード24回)
特4 157発(リロード23回)

この比較でいっても6発と1リロードなので230Fで5秒しか差はありません。通常4人でクエにいくので1クエにかかる差は1人2発程度に…。
当然努力して作る価値はありますが、秘伝まで作る予定の方は必要ない感じです。

ん~・・・早くフルトルマリンFX完成させて防具は排熱用の物だけ考えたいです。

それでは皆さま楽しい狩りを♪

魂集め

インして祭りの結果を確認しスタンプを押した後…寝落ちしました。ZAKUです。
最近 3 時間睡眠が続いていた事もあり 19 時に寝落ちして朝 7 時まで12時間爆睡しましたwww
23時からビジネスの打ち合わせがあった事は内緒です。

さて、トルマリン計画は順調に進んでいて、極を100枚集めるとFX3部位目ができます。今日はそんな私の紙切れ集め方法を紹介したいと思います。

序集めはモノブロスでやっています。スキルは超耳、大3狙い撃ち弾強化があれば後はなんでも言い感じです。
基本飯は食わない方向でやっていますので火事場もしません。理由は飯を注文するのが面倒だからですwww
まずエリアインしたら下記のように走ります。(この理由は移動生肉に気がつかれないからです)
モノ1-1

途中で止まってモノブロスに気付いてもらいつつ貫通弾をリロードします。
モノ2

岩を盾にして適当に撃ち抜きます。
モノ3

これで余裕の1ラスタですw(モノブロスさんに謝りつつ)
モノ4

モノブロスが地に伏せたら貫通弾Lv1を調合し次の戦闘準備をしておくと弾も買わない、飯も食わないのでクエ終了後すぐに受付嬢のところへ行って再戦できます。※つまりクエを回すスピードで火事場より早くするって寸法です。

続いて中集めですが早いのは色々ありますが森丘レウスでやっています。移動時のスタミナが長持ちするようになったので連戦しやすいし、思考停止でやれるのもいいですね。
スキルは超耳、大3火事場狙い撃ち弾強化、装填数、装填速度1、反動軽減2で開幕近隣エリアなら1麻痺だけ取り遠方からの場合は即貫通弾を撃つようにしています。
ちなみに非火事場であってもこのクエに排熱はオススメしません。理由は開幕近隣エリアなら排熱が撃てますが遠方の場合そのまえにレウスさん昇天しちゃいます。スタートエリアは近隣2遠方3と撃てない確率の方が高く平均すると非排熱より攻撃力を落とす結果になるからです。

極集めはガノトトスで火事場餓狼フルスキルの嵐雪さんで貫通3をばらまいています。翼から翼を斜めに撃ち抜くか、胴を盾に撃ち抜けばほぼフルヒットが狙えます。ちなみに嵐雪貫通3フルヒット時のDPS期待値はフルグルのフルバーストより高いので胸張ってばらまくべし!

天集めのオススメはパリアかナズチが楽ですが、HCチケと剛チケ両方を消費しますし、要求枚数も序と同じで少ないので素材を求めつつ色々やると言うのがいいと思います。排熱や非排熱にシールド拡散等を駆使すればどの剛種でも戦えますしね。

それでは皆さま楽しい狩りを♪

射程距離と弾速度について

トルマリンFX2部位作製しました。ZAKUです。
後3部位…先は長いですが頑張って進めていこうと思います。

タイトルの通り弾速度・クリティカル距離の検証です。
ボウガン毎に弾速度・クリティカル距離が違うというのはマニアックなガンナーしか知らないかもしれませんが、よく暴君ではこれらが原因でテオSPかドラ天か…っという話題になります。数値だけなら装填数で2発も上回るドラ天になります。ただテオSPは散弾3適正距離で撃てるっというのが起因となってテオSPがいいと言われる方もいます。私はどっちでも良いと思っていますwww

さて、その検証方法は動画や画像でしかできませんので色々取って検証してみました。
検証の絶対条件としては「立ち位置」が完璧に同じ事が上げられますので下位地図クエでスタートから1mmたりとも歩かないようにしました。
※距離を図るのに立ち位置が微妙でも違っていれば意味が無くなってしまいます。
そして貫通弾Lv2(テオSPはLv2しか撃てないためLv2で検証)で時間とクリティカルリング(クリティカル距離の始まりに出る輪の事)を使って弾速度・クリティカル距離を見てみたいと思います。時間はキャプチャーした動画でコンマまで確認できますのでそちらで図りました。

テオSP
テオSP
ラヴィータイラントSP
ラヴァリング
ドラ天
ドラ天リング
テネブラ
テネブラリング
嵐雪
嵐雪リング


微妙に・・・分からないですねw SP武器がやや近く見える気もしますが・・・ 
そして発射からリングまでの時間はラヴァタイラントSP0.09秒、ドラ天0.08秒、テオSP0.10秒、テネブラ0.07秒、嵐雪0.07秒という結果になりました。距離の違いが分からなかったので完璧な速度差ではありませんが、クリティカルリングまでの位置が同じとしたら弾速度は違う事になります。SP武器はPBで剛武器はHBという違いがこの速度差を生んでいるかもしれませんね。

暴君テオSP説は弾速度によって影響が出ている可能性はありますね。ただ、確実な事は言えないですね。

最後に、弾速度が早い事で弱点部を早く貫通してしまうという事を指摘する方もいますのでそちらも見てみました。
武器は嵐雪とラヴァタイラントSPで貫通2をアカムに撃ちこんでみました。嵐雪の方が弾速度は早くなりますので指摘が正しければヒット間隔の秒数を測れば分かるはずです。
嵐雪
嵐雪アカム
シールドラヴァタイラントSP
ラヴァアカム

嵐雪ではヒット間隔が0.04秒でシールドラヴァタイラントSPも0.04秒でした。弾速度が違うのにもかかわらずヒット間隔の秒数が同じという事は弾速度の遅いほうがヒット間隔は狭いということなります。つまり貫通Lv3は排熱バレルで使うとより活かせるという訳ですか…ちょっと色々考えたくなる結果ですね♪

それでは皆さま、楽しい狩りを♪

テネブラとフルグル

今週はひたすら森丘HCレウスに塔HC変種レウスで魂中・極を集めつつ入魂という状況になりそうです。ZAKUです。
何かと何かを同時進行というのが好きな私的には良い感じですwww

さて、レウス連戦という状況なので先週完成したテネブラが大活躍してくれていますが、ガンナー比率の高い部屋にはガンナーが来る事が多いのでよくフルグルと一緒になります。フルグルの攻撃性能は今更私が書く事ではありませんが、あの天狼砲北斗を過去の物にした事を考えれば驚異的な性能と言えます。一方テネブラも真冥雷重砲天鷹をほぼ過去の物した訳ですから驚異的な性能です。
ともなると気になるのは…フルグルとテネブラの比較ですよね。
比較は大3狙い撃ち弾強化の標準的なフルスキルで15秒450F(フレーム)のDPSで比較しました。(肉質30)※15秒というのは一番多い麻痺時間です。

フルグル貫通1超速射のd(ダメージ)は10d×2ヒット=20d+5d×1ヒット=25d
リロード62F+フルバースト18発5F×18=90F=152Fで1セット
2セットと16発撃ちこめる事になるので合計52発
結果15秒で出せるダメージは1300d

テネブラ貫通1のdは31d×3ヒット=93d
リロード62F+1発28F×7発=258Fで1セット
1セット+4発撃ちこめる事になるので合計11発
結果15秒で出せるdは1023d

テネブラ貫通2のdは28d×4ヒット=112d
リロード62F+1発28F×7発=258Fで1セット
1セット+4発撃ちこめる事になるので合計11発
結果15秒で出せるdは1232d

攻撃性能としてはやはりフルグルが上回る事になった。同計算で天狼砲北斗が1196dと言うことを考えるとヘビィの火力はまだまだ足りないですね。

そして非火事場での比較であるため排熱使用のテネブラと比較するとどうなるかと言うと下記の通りです。

攻撃大弾強化集中2砲術王で想定
テネブラ貫通2のdは20d×4ヒット=80d
リロード62F+1発28F×7発=258Fで1セット
1セット+4発撃ちこめる事になるので合計11発
結果15秒で出せるdは726d
11発で溜まる排熱ゲージは55でダメージに換算すると693dとなります。1発63dですね。ここは肉質の影響を受けないのが強みです。
そしてDPS換算する場合には攻撃時間も必要なので排熱100ゲージを撃つ時の秒数を動画に落として図ってみた結果8秒(出始めるまでに3秒と撃ち終わりの反動に2秒時間がかかっているのが痛いですね)だった。つまり平均すると1ゲージ2.4Fという事になります。(☆ゲージが長くなると出始めと反動時間の関係で平均秒数が早くなりますがここは100ゲージ固定にしました)それらも複合して考えると下記のようになります。
テネブラ貫通2のダメージは20d×4ヒット=80d+排熱増加量63d 総計143d
リロード62F+1発40F(排熱時間換算済)×7発=342Fで1セット
1セット+1発撃ちこめる事になるので合計8発
結果15秒で出せるd(ダメージ効率含む)は1144d

同計算方法で剛防具使用して攻撃大弾強化狙い撃ち集中2砲術神の場合
テネブラ貫通2のダメージは24d×4ヒット=96d+排熱増加量69d 総計165d
リロード62F+1発40F(排熱時間換算済)×7発=342Fで1セット
1セット+1発撃ちこめる事になるので合計8発
結果15秒で出せるd(ダメージ効率含む)は1320d

この想定で行くと非火事場フルグルと比べても貫通2排熱テネブラなら上になりますね。
ただ、肉質の影響もありますし、排熱は撃つチャンスを待つ事があるのでいつでもこの比較通りにはならないですね。正直私が思っていたよりフルグルとテネブラの差は大きいですね。ヘビィなんだから負けんなよ!

久々の机上理論であれこれ書いてみましたが例によって誤差はご勘弁下さいねw
またDPSの計算に撃っていない排熱のダメージも換算する方法にちょっと疑問が出る方もいると思いますが、攻撃時間とダメージを平均して換算していますので、ダメージが先にくるか、後にくるかの違いと考えていただければ良いかと思います。
クエ終了時に排熱ゲージを余したりする事も多いので計算が完璧でない事は認めますけどねwww

それでは皆さま、楽しい狩りを♪

天狼獄重砲【嵐雪】やったぜ♪

まずは謝罪からしたいと思います。数日前までやたらアクセス数が多いなと思ったら、韋駄天記事を求めてこのブログを身にこられていた方が多かったことに気が付きました。更新なくて申し訳ありませんでした。
実は今回…HC素材求めていたら、韋駄天が終わってしまったっていう…。申し訳ない><

そんな訳で天狼獄重砲【嵐雪】完成しました。ZAKUです。
嵐雪
なんかオーラ出ててカッコイイ♪

30戦ほど排熱PTでHC剛ガロンを連戦しました。方法については部屋に集まっていただいた方々と試行錯誤しながら進めました。それが何とも楽しくて良かったです。

最初はノノの体力が低いから先にノノを麻痺排熱で仕留めようってなり、カムを拡散で仕留めるのは時間がかかるし、カムの無双状態は危険という事になり、最終的にエリチェンから麻痺排熱×3回でカムを仕留め、ノノは拡散とか適当にやるようになりました。排熱の処理落ちがないように上手く撃てると排熱2回で終わり最速8ラスタでした。何より成功率が高いのが連戦しやすかったですね。

理想は2:2でノノとカム同時麻痺排熱がよいのですが、麻痺を奪うまでに誰かが排熱を撃てない状況になったりしやすいので単体狙いにしています。カムを全員で狙うためノノはフリーです…つまり排熱を撃つ瞬間に誰かはノノの餌食にwww それでも3人はカムにMAXパワーの排熱撃ちこめる。タイミングも全員が同じって事はないので処理落ちしまくりって事もないので結構安定しました。慣れた後半は勝率95%くらいでした。一緒に試行錯誤して連戦してくれた皆さまありがとうございました。

ただ…砕牙がでなかったので最後はソロでやりました。排熱PT最大の弱点はメンツがそろわない事です…で、自由PTで行くと成功率が…。
でソロだと成功率100%です。だって元気のみなもとを使用していますからw
拡散排熱で10ラスタほどなので割と楽でした。(素材出なかったらリタ)とは言っても素材が出たのは9日に始めて11日の早朝3時でしたけど…

さて、この天狼獄重砲【嵐雪】ですがメインは貫通弾Lv2と3になります。ただ貫通弾Lv2の比較でいくとニゲル=テネブラに負けてしまいますので、あくまで貫通Lv3が撃ちたい状況以外は使う事はない…そう思っていましたが、麻痺を必要としないモンスターの多くはPTで睡眠がほしかったり毒が有効な場合が多いので意外と活躍の場は多いですね。ヘビィバレルと排熱噴射機構に嵐雪・テネブラと状況に応じで使い分ける感じでかなり幅が広がったと思います。

ただひとつだけ文句言わせて下さい。
バレル変更に30万zとか36万zとか…ふざけんな!

それでは皆さま楽しい狩りを…そしてご利用は計画的に(財布パンクしましたw)

ヘビィガンナー検定

ニゲル=テネブラ完成しました。ZAKUです。
稀珠取っておいてよかったと心底思いました。そしてHC剛ガロンにランダムボール当てるお仕事しておけばよかったと後悔していますwww
テネブラ1
テネブラ2

さて、今日はちょっと遊び心でヘビィガンナー検定を作ってみましたので、お暇な方はちょっと実施してみて下さい。

1.あなたは現在PTでディア変のクエに行っていますが、弾の調合素材を間違えてしまい弾調合ができません。弾はすでに貫通弾Lv1が40発しかありません。どうしますか?
① 40発をちょっとずつ撃って弾切れがばれないようにやり過ごす。
② 40発撃って足りなかったら武器殴りで応戦する。
③ 40発撃って足りなかったら素直に弾切れを宣言して謝る。
④ 40発撃ってディア変を昇天させるために体力減らして火事場する。

2.あなたは現在PTで剛デュラのクエに行っていますが、リロードした次の瞬間に被弾してしまい瀕死です。どうしますか?
① 何はともあれ死にたくないので粉塵飲んでくれとサイン出す。
② 落ち着いて武器をしまって回復チャンスを待つ。
③ リロード分だけ火事場で撃ち切り回復するようにする。
④ デュラの前足で赤ゲージを消して火事場維持しようとする。

3.あなたは現在PTで剛グレンのクエに行っていますが、刺に当たって瀕死になった上にグレンがこちらに突進してきています。タイミングは絶望的ですが…どうしますか?
① サイン出しつつ天を仰ぐ。
② スタミナが許す限り回転回避で転がってみる。
③ 武器をしまいつつダイブする準備を取ってみる。
④ 怯む可能性もあるし、どうせオチるなら攻撃してオチるわ!っと射撃する。

4.あなたは現在PTで暴君のクエに行っていますが、ドラ天が排熱バレルなのに気が付きます。上から排熱はほぼ当たりません…どうしますか?
① 黙って散弾3を撃ち続ける。
② 素直に宣言して謝ってリタを申し出る。
③ 素直に宣言して謝って散弾3を撃ち続ける。
④ 散弾3を撃ってゲージが溜まったら、下に飛び降りて排熱ぶちかます。

5.あなたは現在PTで剛ドラのクエに行っています。自由PTで指定はありませんが仲間が被弾してから回復せずに火事場で戦っています。どうしますか?
① 黙って武器しまって粉塵飲む。
② 火事場の意思を確認してみる。
③ 火事場で頑張っているのだから、そのまま戦闘し続ける。
④ しれっと自分も火事場する。

6.下記のうちどれかがヘビィの修正にされます。どれを望みますか?
① 武器の出し入れ、武器出し中の機動力アップ。
② カンスト撤廃。
③ 各種弾種クリティカル補正の強化。
④ 射撃音やカラーリングを独自にアレンジできるようになる。


以上6問で検定終了です。お疲れさまでした。

まず回答しつつ起きず気になられたかと思いますが回答としては基本的に下記のように設定してあります。

① 弱気思考で若干間違っている事も…
② 弱気思考だが優等回答
③ 攻撃思考だが優等回答
④ 攻撃思考でネジが数本ぶっ飛んでいる

そして検定基準は下記の通りです。(選択肢の番号がポイントになっています)

・回答の数値の合計が8以下の方は…ヘビィボウガン1年生
 もっとヘビィボウガン使って、たくさんオチたりして経験を積みましょう。

・回答の数値の合計が8以上14以下の方は…機械的ヘビィガンナー
 常に理論的な回答を求め、冷静な判断を下して立ち回るあなたはまさに精密機械!でも時には熱くなってみて下さい…きっとその先ノ何かを見るはずwww

・回答の数値の合計が14以上21以下の方は…ヘビィボウガンの申し子
 ハートは熱く頭はクール…絶妙な攻める姿勢と冷静さを持つあなたはヘビィボウガンに愛されています。これからも良きヘビィ道を♪

・回答の数値の合計が21以上の方は…イカレ暴走機関車
 頭のネジが数本飛んでしまっているようですので一度締め直されてはどうですか?でもそんなあなたが私は好きだw

ちなみに真剣やってみたら私は機械的ヘビィガンナーでした。

それでは皆さま、楽しい狩を♪

韋駄天ババコンガ(作戦思考)

もはや定番となりつつある韋駄天前の思考です。ZAKUです。
ちょっとお題がアレなのでやる気が沸いてこないのですが、考えてみました。

まず武器ですが、本命はガノスリーネとみました。ババは通常弾頭撃ちになる可能性があるため装填数も問題なさそうですしね。そして散弾が使えるのもポイントです。次に装填数的にヘイトホーンってところです。貫通になれば間違いなくこいつですね。ただ貫通弾で胴や足のダウンで転がられると…
通常弾頭ハメは難しいとしても撃ち込むチャンスは多そうなので、やっぱり通常弾になるかな。

韋駄天開始したらイーオスの生息地を確認、そしてババの移動経路を確認…そしたら最速のルートは見えるはず。
イーオスが同時4頭とかいれば散弾で一斉清掃ってのが理想です。ついでにババもいて攻撃しつつなら最高かと…
今回は沼地なんで調査しないとこれ以上書くのは難しいですねw

それでは皆さま、楽しい狩を♪

やっぱり大好きだw

本日ブログ開設から1年が経過しました。ZAKUです。
書いた記事は200件ほどあるが、ハンターのためになる記事があったかどうかは微妙なところ。

ブログ開設当初は大好きな武器であるヘビィボウガンの事をいっぱい書いてみたいと思い書いていました。振り返ってみてもほとんどがヘビィボウガンに係わる記事ばかりで、よくもまぁヘビィの事だけでここまで書いてきたなと、自分でも思ってしまう。
しかも誰得な記事ばかりで…正直閉鎖しようと思った事もありますが、読者さんからコメントをいただいたり、メゼポルタで声かけていただいたりした事で大きな力をいただきました。

いつも読んでいただいてる皆さま本当にありがとうございます。

きっとこれからもヘビィの事ばっかりの記事になってしまいますが、それこそが私らしいブログなのでこれからもそんなスタイルで書いて行こうと思います。
無題2


はい、大好きです!

皆さんはヘビィボウガン好きですか?

それでは皆さま、楽しい狩を♪

トルマリンFXってフルスキルいくんだねw

昨日は魂序20枚、中35枚、極2枚の計57枚集めました。ZAKUです。

後なんかしらの魂20枚くらいは集められましたが…休憩したら寝落ちしてしまいましたw

さて、トルマリンFXですが前回書きましたが狙い撃ちを付ける事ができません。
トルマリンはフル強化でスロは15個あり、装填数が無駄に20もあるので、針穴珠G4、弾穴珠1、剛力10で大3火事場狙い撃ちになります。しかしスキルオーバーで…あれれ?スキルオーバーではじかれるのってもしかして…睡眠瓶追加と砲術王やん!
つまり銃仙、攻撃大、見切り3、火事場2、狙い撃ち、貫通弾強化、装填数、反動軽減2、調合成功率、弾調合の10スキルって事か…すごい!
何がすごいって排熱特化ならスキルオーバーしないので砲術は残る…弾主体なら砲術ははじかれる…トルマリン考えた人すげぇわwww

そしてよく見るとある事に気が付きます。秘伝防具FXは未強化でスロが10個ありますので剛力10個詰め込むと大3火事場2が発動します。武器スロに武器スロに状態異常瓶Gとカフで各種弾強化も付きます…つまり普通に運用できるんです!(ただし防御力は400しかないので注意ですwww)

そう考えると必要な魂の数が1000枚くらい少なくてすみます。するとあと1200枚くらいでフルトルマリンFXになります。そして最後の魂集めはフルトルマリンFXでする感じに…ヤバイ、めっちゃやる気出てきたぜwww

単純計算でも銃仙の攻撃アップが1.2倍なので狙い撃ちと比較すると肉質20以上であれば銃仙の方が有効だと分かります。さすがに狙い撃ち餓狼まですると狙い撃ちの無い銃仙では追いつきませんね。
餓狼をしないのなら肉質次第で狙い撃ちと銃仙を使い分ける…っと言いたいところですが、肉質20の部位ばっかりに攻撃するようになる相手なら排熱か武器変更が正解ですので使い分ける事は無いですね。回避距離も付いてくるので銃仙の方が扱いやすいですしね♪

ちなみに餓狼はタフな相手じゃないとあまり使わないのが現実です。最近ではHCフル変とHCディア変くらいにしか使って無いですね…準備面倒だし(ここが一番の理由www)

そんな訳で今日も紙切れ集め行ってきます。

それでは皆さま楽しい狩りを♪
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