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思い出のヘビィ6

腰痛でイン出来なかったため本日ヘビィトレーニングを実施しました。ZAKUです。
そんな訳で久しぶりに思い出のヘビィシリーズです。
※ヘビィトレーニングの記事は後日書きます。

その思い出のヘビィボウガンはそのヘビィトレーニングで使用するライジングロアです。
攻撃力456
会心率20%
装填速度速い
反動やや小
貫通弾全Lv4発装填(装填数で5発)

当時SR上げが今のGR上げみたいにキツイ時代で、レア度制限からまともな武器が持てず、SR100前後で止まっていました。
そこでHCヘビィボウガンの作製に踏切ます。が…当時猟団仲間のイッキさんとコンビでHCティガ変にフルボッコにされて返り討ちw
二人で絶望したのを覚えています。
その後ソロで練習し、素材を確保出来た時にはレア度9華鷹まで担げるようになっていた…。
結果あまり担ぐ事無く倉庫にしまっていました。

しかしヘビィトレーニングで扱ってみてこのヘビィボウガンがいかに優秀かが分かります。
弾速度が遅く弾抜けしにくいのがはっきり分かります。テネブラ・燦然・玄鷹・チタンフレームと速い銃ばかり扱ってきたが故に凄く分かる…これは強いのだ!
当時会心率で勝るライジングロアだが、7発装填の方が優秀と華鷹を担いでいましたが、正解はライジングロアだったと言えます。

装填数5発の貫通銃は弾速度を遅く、7発銃は弾速度速い…そんな工夫があったら素敵だと思います。(チラ
もちろん倍率にも差を付けてね!

それでは皆さま楽しい狩りを♪
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思い出のヘビィ5

先日遊びに来て30分で腹痛いと帰宅していったフレがいました。風邪というバイ菌ばら撒いて…ZAKUです。
ガッツリ風邪移されました。
何してんねん!

はい、そんな訳でインするのは厳しいので、久しぶりに思い出のヘビィボウガン。

武器は前回記事で使用した真冥雷重砲【天鷹】です。

攻撃力 480
会心率 25%
装填 やや早い
反動 中
武器スロ1
全貫通弾6発装填
全散弾6発装填
全徹甲榴弾3発装填
麻痺弾Lv1.2完備(Lv2 2発装填)

今見ても非常に優秀なヘビィボウガンで万能タイプヘビィとしてはテネブラに次ぐハイスペックなヘビィです。

私が初めて作った剛ヘビィがこの真冥雷重砲【天鷹】でした。
当時はまだ毒麻痺全盛で貫通弾を撃っても白い目で見られちゃう時代でしたから、あまり担がなかった記憶があります。(麻痺弾のDPSは登場最高スペックだったが、麻痺弾の特性からシュヴァやアルギュが多用された)

しかし毒麻痺時代は幕を閉じヘビィボウガンが苦しむ時代となると貫通弾の装填数や攻撃性能から一気に担ぐ機会は増えました。
しかし、主力弾が貫通弾となると比較されるのは当時唯一貫通弾超速射を搭載し、麻痺弾に睡眠弾も撃てる天狼砲【北斗】でした。
当時はヘビィ特有となったクリ距離補正も無く火力も便利性も大敗する状態でしたね。
さらに色々ヘビィにテコ入れされるも登場した貫通超速射搭載ライトは現行最高スペックを誇るニゲル=フルグルだった。
このフルグル追加の翌シーズンに現行最高バランスのヘビィボウガンであるニゲル=テネブラが実装され真冥雷重砲【天鷹】は第一線を退く事に…

今思い返しても、本当に苦しい時代を共にした銃だなと思う。
本当にお疲れさまでした。と伝えたいですね。

それでは皆さま、楽しい狩りを♪

思い出のヘビィ(第4回)

入院中で中々インできなくて、まともな記事が書けてないのに、たくさんのメッセージを皆さまからいただき本当に元気になれます。ZAKUです。
そんな訳でちょっと私らしい記事を書きたいと思います。
 
さて、久々の思い出のヘビィボウガンシリーズです。
今回第4弾はペルプリことペルレプリーマです。PB装着時で攻撃力480という剛種武器なみの攻撃力で貫通Lv1とLv2、散弾Lv1とLv2が装填数スキルで7発装填となるハイスペック武器です。また、毒弾Lv2も撃てて拡散Lv2も撃てるためかなりの万能ヘビィと言えます。地味に防御+30がいいですね♪
当時HR100になったばかりの私はこのヘビィがほしくてエスピ希少種へ行っていたのを今でも覚えています。そして古龍種の重殻が必要になり、ここで初めて剛クシャに挑んで木端微塵にされたのは忘れられない記憶です。ライトで毒拡散部屋に行くも、ハットトリックとかかましていた時代が私にもありましたwww
それからひたすらライトでクシャを練習していましたが、やっぱりヘビィガンナーとしてヘビィで練習すべきだ!っとなり、ソロでひたすら練習しました。
そしてある程度自信をつけて鎧竜剛銃SPで剛クシャ装備自由に飛び込み初勝利から数戦し素材がそろった時の喜びも今でも覚えています。
ただ…その時の副産物として重殻が余ったため作ったアルギュでした。
当時は毒麻痺全盛であり毒麻痺撃ちの攻撃性能でいくと装填速度で差があったとしてもペルレよりアルギュの方が優秀でした。麻痺弾の有無もその差を広げるものでしたね。
その結果すぐに担ぐ事は無くなってしまいました。
 
そんなペルレも毒麻痺が弱体した事で担ぐ機会は非常に多くなりました。貫通撃ちではドラ天に会心率の分及びませんがトップクラスの性能であり、シールドや毒拡散といったドラ天とは違った一面があるからです。またSR500の時は麻痺を撃たない時はほぼこのヘビィでした。
 
この紫色のヤンチャ仕様ヘビィはこれからもっと輝くかもしれませんね。
 
それでは皆さま、楽しい狩りを♪

思い出のヘビィボウガン3

ブリッツ装備を使って剛力、ガンスキル、超耳、回避、狙撃、砲術王、集中2装備を組もうとしてみました…よく見てみたらスキルオーバーでした。ZAKUです。
ブリッツ完成してからはほぼブリッツ装備ばっかり使っています。相手によって攻撃大と回避2を使い分けています。(スキルオーバーしちゃうので双方選択はできませんでした)
 
さて、思い出の銃シリーズ第3弾です。
今回の銃は思い入れのある方も多いのではないでしょうか?チタンフレ…ゴホ。アルギュ=ダオラSPです。性能についてはもはや詳しく書く必要はないでしょう。
アルギュの特徴は大して優秀な装填数ではなく、リロードはやや遅いという使いにくさが目立つ銃でしたが、毒麻痺両撃ちできる事と高会心率から毒麻痺撃ちで高いパフォーマンスを出しました。
最近ではめっきり見なくなりましたが、当時ではHR100になったらかなりの方がこれの作製を目指したと思いますし、毒麻痺弱体化前はヘビィというとみんなこれを担いでたと言うくらい多かったと記憶しています。毒麻痺の直接的ダメージが弱体化した今はこの銃はロビー装備でさえ見なくなりましたね。
 
この銃が私にもたらしてくれたものは大量の剛種チケットでした。休日に音ディアへ半日籠って数百枚とかしょっちゅうでした。今私の手元にある剛武器やFX防具のほとんどがこの銃のおかげで作れているといってもいいでしょう。
この銃は性能だけでなく、見た目もカッコよくて、音ディアで3人ずらりと並ぶ姿は何かの騎士物語に重弩隊とかって出てきそうなほどビシッとしていましたね。
当時の私は威力が高いLv2ばっかり撃っていて、いつもカラ骨不足でしたね。そして、DPSではLv1の方が強いと知ったのは毒麻痺弱体寸前でしたw
 
そんな愛用してきた銃ですが、殻王重砲が完成して以降担ぐ機会は激減してしまいました。そして、10.0シーズンで完全にその役目を終えてしまう。この銃には本当に助けられたし、お世話になった。そんな感謝の気持ちを思うと涙がでてきそうです…そんな思い出の銃でした。
 
しかし実は私…最近この銃をたまに担いでいます。
攻撃力特大、見切り4、火事場2、超耳、暴風圧、装填3、装填数、反動2、貫通強化、狙い撃ちというブリッツ装備で適性銀レウス等に突撃しています。これの良いところは、ブリッツが解除されても装填速度は3のままで、反動1に下がってもアルギュは問題なし。攻撃大見切り3高耳も問題なしという事です。そう…被弾ほぼしないんだけど、被弾しても回復しないで火事場にしてしまえば火力は落ちないんです。(むしろ上がる)粉塵飛んでくるPTなら素直に特4キープといったところ。そもそも麻痺拘束役がメインで、寄生になりすぎないように1毒、貫通で少しでも削るようにしてヘビィを楽しんでいますので火事場無しならブリッツでいいという事ですね。
適性試験でSP規制がかかったクエストなら、それなりの装備にすればまだまだ活躍する事は可能なので皆さま是非使ってあげて下さいね。(装備自由でないと使ったらダメよw)
 
それでは皆さま、楽しい狩りを♪

思い出のヘビィボウガン2

現在病院にて再検査中です。ZAKUです。
何も無い事を深く祈っております。実は以前より悪かった胃の逆転現象の原因は腫瘍という事が分かっています。これが悪性なら癌という事になります…正直に毎日震えるほどおびえています。
で…何やら待ち時間が恐ろしいほど長いので記事を書いてしまいたいと思います。こんな時にiPhoneって素敵だと思っちゃう♪
 
何を書くか迷いましたが、思い出の銃シリーズを書きたいと思います。
思い出第2弾はガノスビローです。
レア度4で毒麻痺も撃てず、貫通も3発装填(装填数で4発)という何ともいえない銃だったりするんですが、当時HR30後半だった私は特に深い事考えずにこれを担いで貫通を撃ってました。そして装填数たりねぇよ!と困っていた記憶があります。
さて…なぜこの銃?と思われると思いますが、深い理由があります。
会社入社10年目の休養を10日間もらった私は何かやりたいなと思いMHFを買って始めました。
MHP2からやっていたのでとりあえず何の問題も無く進めていた私でしたが、チャットは「よろしくお願いします」と「お疲れさまでした」のみで、他人とかかわる事などほぼしませんでした。
そんな休養中になんとなく参加したクエ(もう何のクエか忘れちゃったw)で1人のハンターと出会います。そのクエ中は何も無く終わり、次は何しようか迷ってたところ、いきなり個チャが飛んできて「???」となったのを覚えています。そう…前団長にして初のフレ登録をしたバニです。彼女に声をかけられていなかったらおそらく私はもうMHFをやっていなかったでしょう。まぁこの話はどこか別で書きますが…
そうして半ば強引に入団した私は当時ランスを使っていました。(※元々はランスマンでした)
団員と絡んで行くうちに周りとの装備のかぶりが気になった私は、(つまり天邪鬼な訳ですね)あまり担がれないヘビィを使うようになります。ここでヘビィガンナーZAKUは誕生した訳です。私はとりあえず作れるヘビィのガノスビローを作り遊ぶことにしました。貫通弾強化に装填速度、装填数、攻撃中という少なく心もとないスキルで遊んでいた私に当時の団員さん達からこんな事を言われます。「ザックンヘビィ好きだねw」「上手いしwww」っと…そんなに上手くもないし、耳栓なくてシールドだし突っ込みどころ満載なヘビィガンナーでしたが、そう言ってもらえた私は本当に上手くならなきゃと思い、ヘビィガンナーの生涯にたどり着きどっぷりヘビィにはまっていくことになりました。
しかし、序盤金はないけど弾はいるし防具もいるので金欠病でかなり長い間ガノスビローで戦いました。そんな楽しかった当時の思い出詰まった銃です。
 
※ガノスビローは現在も売却されずに倉庫で私を見守っていてくれています。
 
それでは皆さま、楽しい狩りを♪
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